UCのep4を観てきましたー。わー。

大阪ステーションシティシネマで、舞台挨拶のある回を見てきました。
藤村さんかわいかった…内山君は結構不思議な人だった。
浪川さんは司会進行もかねてはったんですけど、なんか慣れた感じで貫録が。
福井さんはなんかマスコットみたいでなんか…なんだろうこのときめき。げっ歯類みたいだった。
あとリディちゃんのことを「これからどんどんキモイストーカーに…」って言った時は暴言過ぎてワロタ
リディちゃんはいわれてるほどクズじゃない…というか
あ、でも「お前がいなければ…!」とかめっちゃ心躍る。
主人公のせいと自分の弱さのせいで歪んじゃう子とかウフフ
いやまぁ確かに告白のタイミングは藤村さんも言ってたように「このタイミングで!?」って感じだったけども…
というか、全体的に原作を読んでいないと、心理描写が足りなくて唐突感は否めないっていうか。
しかし個人的にはリディちゃんよか、主人公のバナージが結構優等生主人公に感じてしまって。
好きではあるけど、物足りないかなぁ。
いい子なんだけど、なんだけども…
そういえば、↑の画像を撮る前に、ステーションビルから見える景色がすごくて周りを見渡していたら、真後ろを2回目の舞台あいさつに向かう浪川さんが、スタッフの方?と一緒に「すごい景色いいですねー」って言いながら通りすぎて二度見しまんた。
普通に移動しすぎなんやな。
原稿…が進むようで進まなくて…冬。
黒田が「かっこよく」描いた刹那ってのがイマイチつかめてないというか…うーん。
あんまりいうと、比較して何かをけなすっていうNOTエレガントな発言しかできなくなるようで、いえなくなっちゃうんですけども…
孤高のヒーローとは…
拍手ありがとうございました!
返信は追記から…